asset store unity なぜなにアセット!

なぜなにアセット! RPG Editor: ORK Framework

unity asset storeって英語だらけで何書いてあるんだか分かりづらいですよね?

これはセール中の人気アセットはどんなことができるのか?ということをいっしょに学んでみようという企画です!

とりあえずgoogle翻訳で翻訳してざっくりどんなアセットかをいっしょに考えましょう!

今回ご紹介するアセットは

RPG Editor: ORK Framework

 

 

ORK Frameworkは、大規模で柔軟性の高いRPGシステムです。
このUnityエディター拡張機能を使用すると、コードを1行も記述せずに独自のゲームを作成できます。 ORKエディターでステータスシステム、キャラクター、敵、装備、その他必要なものすべてをセットアップします。
ORKは2010年から利用可能であり、活発に開発されています。

ウェブサイト|フォーラム/サポート|デモ/ショーケース|チュートリアル| Unityフォーラム

ORKが適しているかどうかわからない場合は、無料のテストバージョンを試して、ゲームチュートリアルを実行して、ORKの基本とワークフローを学習してください。設定を失うことなく、無料版からフル版にアップグレードできます!

バトルシステム
バトルは、すべてが一緒になるすべてのRPGのコアゲームメカニズムです。 ORKフレームワークには、次の4種類の戦闘システムが含まれています。
-ターン制
-アクティブ時間
- リアルタイム
- 段階
さまざまな戦闘システムにはさまざまな設定が用意されており、ニーズに合わせて調整でき、いつでも切り替えることができます。ゲームで複数のシステムを使用することもできます。 4つのシステムはすべて、オプションでバトルグリッドを使用して、戦闘に戦術的な側面を追加できます。例については、ミッショングリッドバトルのデモプロジェクトを参照してください。

イベントシステム
ノードベースのイベントシステムを使用すると、カットシーンやダイアログを作成したり、戦闘をアニメーション化したり、カスタムゲームの仕組みを追加したりすることができます。 1行のコードを記述する必要はなく、ノードごとに単純なフローチャートで実行したいことを作成します。

その他の機能
ORKフレームワークの無数の機能のいくつか:
-柔軟なステータスシステム
-能力(スキル)システム
-在庫システム
-機器システム
-クラフトシステム
-自動進行状況監視機能を備えたクエストシステム
-戦闘と動きのAI
-メニュー、ショップ、HUD
-複数の言語のサポート
-ゲームを保存する
-派閥
-寓話システム
-プラグインシステム
-ゲームプレイ関連のソースコードが含まれています
-その他の機能..。

ORKは、現在167.000行を超えるコードで構成されている、ほとんどすべての設定を備えた複雑なシステムです。ただし、絶望しないでください。ゲームに適した機能を使用するだけで済み、システムはアクセス可能で使いやすいように設計されています。

サポートされているプラ​​ットフォーム
Windows、Mac、Android、iOSを公式にサポートしています。 2Dおよび3Dゲームをサポートします。
最新バージョンは、Unity 5.6、Unity 2017、Unity 2018、Unity 2019、Unity2020をサポートしています。

ポリシーの更新
ORK Frameworkを購入すると、少なくとも1年間は更新にアクセスできます。 ORKの更新ポリシーについて詳しくは、こちらをご覧ください。

 

RPGゲームのテンプレートみたいですね!2d及び3dゲームにも対応しているみたいですね!

 

 

-asset store, unity, なぜなにアセット!

© 2021 自作ゲームの世界を広げることで技術力を高める企画サイト Powered by AFFINGER5